2013年09月17日

リフォーム(5)

DSC07150.JPG
床の張り替えが終わり、
ワックス塗りも仕上がりました。
家具を移動しながらですから大変です。
「私の家には何にもない」…半分だけ。

床を傷を付けないように、
2階から敷物を下ろしました。
ですが、まだ業者さんが居る間にもう~、
パパがベキ子を歩かしてしまい・・・・
一休さんの想像通り時間の問題でした!
次はエクステリアです。

[生活] : 17:22  : コメント (0)

2013年09月14日

リフォーム(4)

DSC07148.JPG
台所がこんなになってしまいました。
床を12ミリ上げるので、台所のセットも外しました。
食事の支度が出来ないので、弁当でキャンプ生活、
それなりに楽しかったですよ。
パパに「2人で外食に行く?」と聞くと、
「何か買ってこいやー」と、
よっぽど2人での食事はいやなんでしょうね。

[生活] : 16:45  : コメント (0)

2013年09月09日

リフォーム(3)

DSC07139.JPG
3年前にリフォームした時に残っていました。
今回、取り払うことになりました。
ココには暖炉風の達磨ストーブが有りました。
数年使用しましたが、
状況が変わり使用出来なくなたのです。
木材団地が近くに有り、木が手軽に入手出来ました。
しかし、家が建て込んで、
煙の問題が出て来たからです。
冬でもTシャツ1枚で子供が飛び回っていました。
「僕は何処へ行けばいいんでしょう~?」
ビク太でした。
DSC07145.JPG
耐火レンガが取り除かれ、段差が無くなりました。

[生活] : 09:08  : コメント (0)

2013年09月08日

リフォーム(2)

DSC07125.JPG
床の張り替え工事が始まりました。
家具を移動しながらですから大変です。「誰が~?」。
本を処分しながら、せっかくの綺麗な床が生きるように、
無駄な家具は処分します。(中身が問題)
床材は目と鼻の先になる地元工場で作っています。
モデルルームへ行って決めました(パパが!)。
文句言わないように! 
彼の事です、すぐ言いだしました。
DSC07126.JPG
一番長いセンターから張り始めます。左へ行って右へ。
DSC07143.JPG
5日目でココまで来ました。
問題の僕たち私たち、繋がれたり、隅へ逃げたり・・・・
ベキちゃんは大工さんにフレンドリーにジャレテしまい、
仕事になりません、結果繋がれています。
ビクちゃんは隅を見つけてアッチヘコッチしてます。
雨が5日も降ったの庭へも出られませんでした。

[生活] : 08:45  : コメント (0)

2013年08月31日

リフォーム

DSC07110.JPG
今年もまたリフォームしています。
ガレージから廊下へ直に出入りしていましたが、
そこを玄関にしています。
(現状維持派の一休さんにはどうでもいい事ですが!)
DSC07117.JPG
前の玄関を納戸にすると言っていましたが、
見積金額と、納戸に収めるモノの価値を考えると、
必要無いと思いました。
それからです、捨てる努力の、開始です。
大型ゴミの日、資源ごみの日、
リサイクルショップ・・・・・・・
一休さん・・・・・だいぶ疲れています。
DSC07123.JPG
傷んだ床も張り替えます。
(1階はワンルームですからそれ全てです)
家具の移動、その間の生活・・・・
犬はどうしたらいいのか?(これが一番の心配)
「何とかなる~」の一休さんも想像が出来ません。

[生活] : 09:18  : コメント (0)

2012年01月24日

ヒヤシンス

DSC04920.JPG
お正月明けに冷暗い所から出しました。
東京のお姉さんが正月に帰って来て、
「家のは、冷暗所にも、根元にアルミも巻かないけど、
芽が大きくなってるよ」「ええ~?」

「東京に帰ったら咲いてたよ」と、連絡が有りました。

ヒヤシンスって、どうやっても咲く事が判りました。
おばあちゃんが何時も冬になるとやっていた通りに、
水栽培をしていましたが、コダワル事無かったのです。
時に、母のやっていた事をいつの間にかやっているんですねー。

後はイイ匂いで咲くのが待ち遠しい~。

[生活] : 21:08  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2010年12月23日

ビフォーアフター

パパの仕事部屋の暖房対策を始めました。
ワンルームの空気の遮断を考えたのです。
仕事の前に床を保護します。
DSC02402.JPG
使わなくなった暖炉のレンガを剥がします。
足場が入って壁紙や、照明を取り除いています。
DSC02539.JPG 荷物を引越ししましたから、ダイニングはこんな状態です。
DSC02541.JPG
壁紙は白くなり、雨漏りする天窓を潰しても明るい感じです。
DSC02757.JPG
さー、荷物を元に戻すのがまた大変です。
びく君手伝ってくれる?
DSC02759.JPG
パパは自分の思い通りの?仕事場になったのに、
ダイニングからナカナカ引っ越しをしません。
「これでも済むのー」
「同じ部屋で食事も仕事も、イスとテーブルを変えただけで、
出来て近いし、暖くうて、ええのー」
困るのは一休さんです。
「テレビの自由がない!」「向こう行って見いや~」。
寒い所はだれでも嫌です。

5本のキャスターの付いた椅子で、
パソコンにも、ダイニングテーブルにも、
お尻を捻るだけで、
ザーと移動できるのはとても便利です。

[生活] : 08:59  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2010年10月27日

浄水場管理

DSC02218.JPG
県の水道施設の管理を行っています。
DSC02219.JPG
ダムからの水と奇麗になった水はメダカが監視しています?
怖いのはテロ?
24時間管理をしてもし何か有ったら、赤い警報ランプと警報音が鳴ります。
浄水場では大体4時間ぐらいで水が精製されて浄水池で一時保管されています。
一般に、4時間分が保管されています。
ここから、調整池、排水池にポンプで送られ、各家庭へと送られています。

[生活] : 16:07  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2010年10月26日

浄水場

DSC02221.JPG
ダムの水は3キロ先に有る浄水場に流されます。
まず、薬品を入れて撹拌されます。
DSC02222.JPG
小さな汚れが集積されて羽根に付いています。
それを何段階も経て、教科書に出ていたように今でも砂の層を通してから、
最終的にカルキを入れます。
DSC02230.JPG
それを実験装置で見せて貰いました。
小学生の社会見学ですね!
イイエ大人の社会見学、流行っています。

[生活] : 09:18  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2010年10月25日

閉所恐怖症

DSC02242.JPG
手すりに取り付いている人がいます。
点にしか見えませんが・・・・・・
下から彼女に手を振ったんですが見えなかったそうです。
「ここで待っとく!」と、
彼女がエレベーターに乗り込むのを拒否しました。
一緒に行った友人は閉所恐怖症です。
バスでも窓側の席には座りません。
そして今回、エレベーターがイヤ!
トンネルがイヤ!
「安心よ、ご主人のエレベーターの会社のエレベーターよ!」と。
「そんな問題じゃない!」
「トンネルは2メートルは有ったよ!」「だったら大丈夫だったかも?」
「そうよ!こんな経験は二度と出来んよ」。

人には苦手な物がイロイロあります。
トンネル、ロープウエー、リフト、等々・・・・・
犬、猫、鳥・・・・・・・

[生活] : 14:47  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2010年10月24日

ダム堰堤の下

DSC02244.JPG
ダムの堰堤の真ん中から、
管理用エレベーターに乗って100m下に降りました。
堰堤のど真ん中に管理用横断トンネルが掘られています。
DSC02248.JPG
そこを出て堰堤の真下に着きました。
渇水気味、70パーセントの貯水状況だそうです。
ダムの上から派手に放流する事はまず無いそうです。
DSC02246.JPG

[生活] : 14:31  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2010年10月23日

水の旅

DSC02234.JPG
毎日飲んでいる水のルーツをたどりました。
市水道局が募集したツアーに参加しました。
「年寄りばっかりねー」と、友人のお言葉です。
私たちより10歳くらい上でしょうか?
マイクロバスに乗り込んで、水の旅の上流に向かいます。
このダムが元になっています。
このダムは多目的ですが、100年に一度の災害予防にも備えて!
今年7月の大雨の時にも下流の街を救ったそうです。
100年の耐用年数があるものだそうです。
DSC02238.JPG
ここを管理している国交省お役人に、
参加者から厳しい質問が出ていました。
「仕分けの対象になるん?」「管理部門がなるかもしれません」。
「大事なところはシッカリした、責任のある方にやってもらわんにゃー」
ホローする声も上がります。

[生活] : 14:07  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2009年03月25日

WBC

天気 835.jpg
日本中を明るくしてくれました。
どん底の日本、みんなで力を合わせれば、
体重の重い人、背の高い人、金持ちにも負けない。
何だか大日本帝国みたい!
550億の経済効果!
スーパーはセールをしています。
この何日間はWBCを中心に生活時間を合わせて行動をしていました。
道に人通りが消え、終了と共に動き出す。
日本人はヤッパリ野球が好きです。
ビールはアサヒスーパードライでお祝い。
夕べはそれなのに、
夜遅くから、もう一人のイチローが涙の会見。
お祝いムードに水を差しました。
年寄りの涙は生理的なものです。
でも彼、自分が逮捕されるかもしれないと、
本当はホッとしたんでしょうねー。
同じイチローでもえらい違い!

[生活] : 17:49  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2008年11月25日

コインドライ

天気 163.jpg
大物洗いに使用します。
今日はレースカーテンを持って出かけました。
はき出しマドが広くて大きいのでカーテンが大きいのです。
それに、犬が外を覗いてみる局部だけが、ひどい汚れです。
本当にキレイになりました。
これは早くも、お正月の用意でしょうか?
一休さんに似合わず用意のイイこと!

[生活] : 22:17  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2008年01月26日

蛇口

虎子(ココ) 857.jpg
「蛇口のコックが上に上げて使用する様になったのは、
何時からでしょうか?」。

これは、先日のテレビのクイズです。
正解は「阪神大震災以後」だそうです。
それ以前は下に下げて使用していました。
地震の時物が上から落ちて蛇口を下に押して、
水道から水が、止まらない被害が多発した為に、
以後、上に上げるようにしたそうです。
今、外で使用するとき、
上に上げるか下に下げるかチョット戸惑い、
両方やってみる経験はありませんか?
一休さん、回す蛇口ばかりを使用していたので、
この蛇口はチョット新鮮、もちろんまだ慣れませんから、
下げたり上げたり。

[生活] : 19:12  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2007年09月29日

その時歴史が動いた

その時歴史が動いた
水曜日の番組です。300回記念番組はこのテーマでした。
日中国交正常化、9月26日の放送です。
35年前の、9月29日が、その時です。
この番組も、戦後の現代史?に内容が進んでいるようです。
300回もやれば、何時までも戦国武将の話では続きません。

記憶と言うのは、不確かなもので、点と点しか残っていません。
それを線で結んでくれました。
「そうだったのか中国」の本を読んでいたのでとても興味深い。

「外交文章って、日本語と、中国語だったんかね?」
パパに聞いたら、返事が無い。
いつもならそれ以上聞かないんだけど、突っ込んで、
「何で返事せんのん、聞こえんのん!」
「難しすぎてワカラン」。

田中総理の「ご迷惑をおかけした」と言う言葉が、
中国にも迷惑と言う漢字が、有るのかもしれませんが、
意味が違うらしく、宴会の雰囲気が一気にシラケタそうです。

一休さんの疑問はそこから来たのです。
誰か教えてー!


[生活] : 11:14  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2007年04月23日

おとこたちの介護

4月20日の朝日新聞に、「おとこたちの介護」と言う記事が出ています。
夫の妻への介護が、生がいになっている。
仕事と同じように責任感や使命と考える傾向があるようだ。
他人に任せたくない、役割を取られたと思ったり、自分の価値も疑ったりする。
のめり込む夫をどう周囲がさせるかが問題になているそうです。
その思いを理解し、評価し、その上でのかかわり方が大切だそうです。

以前、「女性の仕事を、男性が本気ですれば、すぐに一番」と、
男性美容師の方が言いました。
そうかもしれません。

nakayoushifutri.jpg

[生活] : 16:07  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2007年04月22日

伯父さんの介護日記

パパの奈良の伯父さん、同い年のおばさん91歳の介護をしています。
朝ごはんの仕度、ご飯を食べさせ、洗濯、掃除。
すぐ昼ごはん。
天気の良い日は、近くの公園に散歩に連れて行くそうです。
ツエや、車椅子は格好が悪いと言って、使いたがらず、
すぐにコケタリ,ツマズイタリ。
要介護2、デイサービスに週2日通っているそうです。
その間は、銀行など、外の用事を済ませるそうです。
とにかく忙しい。
男が家事をするのを好まないおばあちゃん、その話を聞いて、
「兄さんがカワイソウ」と。

ケアマネージャが半年毎の介護度の見直しに来たら、
「出来ます出来ます」と、頑張ります。
その為、介護度が下がってしまったそうです。

今回は、66歳の娘さんが来てくれたので、お見舞いツアー来れました。

伯父さんの年代の方は、軍隊の経験者ですから、飯ごうでご飯も炊き、
洗濯掃除、すべて自立の経験が仕込んであります。
それを思い出しながら、料理のレパートリーも、
だんだん増えてきたそうです。

botann.jpg

[生活] : 14:34  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2007年04月21日

伯父さんのお見舞いツアー

20060907KOREA 1766.jpg

パパの伯父さんが奈良からやってきました。
91歳、新幹線を乗り継いでやってきたんです。
着くとすぐに、いとこを訪問、病院に入院中だったので、そこへ。
検査に行く前にチョットだけ会ったそうです。
おばあちゃんとは4歳違い、今回は97歳のお姉さんを見舞う為に、
やってきました。
おばあちゃんも調子悪いんで、次の日、
おじいちゃんと一緒にパパがお見舞いに同行。
その帰りには、ノモンハンで苦労した戦友を訪ねたそうです。
そして次の日から、
おじいちゃんと、おじいちゃん大好きな健康ランドへ、
お泊りに出かけていきました。

[生活] : 21:47  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2007年03月28日

京都の旧家杉本家・蔵中覚の日々

200年のレシピ
京都町屋の正月料理、
ゴボウ、ごまめ、数の子の数。
雑煮の中に入れる芋の数。
大晦日から三が日の献立と、食事風景画とても素晴らしい。

古い雛飾り、ハマグリを使った雛料理。

260年前の家に住み、ちょうど寒い季節。
女3人が、おばあさんの覚書を見ながらお料理していました。

その大変さを守る決意をした、次女、三女と、伝えるお母さん。
ツイ一休さんと、どっちが年が多いかと考えてしまいます。
立派な方です。

日本の各地に、同じような事が行われている営みも、
今は文化になり、伝えるのには覚悟が必要になってきています。

一休さんのような、伝統は見るものと、思っている人が増えるばかり。
時には、何かやってみないといけませんねー。
すぐには、花見

巻き寿司、水羊羹。

20060907KOREA 1513.jpg

[生活] : 17:56  : コメント (1)  : トラックバック (0)

2006年10月15日

コインドライ

最近コインドライが話題になっています。
休遊地があると、コインドライの事業を始めませんか?
洗濯機メーカーが誘いをかけてきます。

たくさん出来ているので、新聞によると、差別化を図るために、
犬の洗濯機を付けたり、カフェを付けたり、
待ち時間をどのように過ごさせるかが、決め手のようです。
 
興味もあったので、冬に備え、毛布とコタツ布団を持っていきました。
使用方法がよく判らなかったのですが、
先客がありイロイロ教えてくれました。

1000円で、3枚の毛布、42分。
100円と柔軟剤50円で乾燥させました、10分で、生乾きです。

待ち時間は、スーパーに買い物に行ったり、
備え付けの週刊誌を読んで過ごしました。

20060907KOREA 175.jpg

[生活] : 12:18  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2006年06月07日

一休さんのつぶやき 網戸

又、夏の悩みが始まりました。
昨年、丈夫な網戸に、
子供のお友達が取り替えてくれたのですが、
即、破れてしいました。
特攻隊バブのせいです。

締め切って出かけると、帰った時にムーとあの香り。
最近、
鍵を掛けない時、あのお鼻を密着させ、開ける事を学習。
飛び出しては、
2匹でおばあちゃんの家を揃ってご訪問。

「エライヤツじゃ」「網戸がワルイ」
こんなこと言う人は一人だけ、パパです。

早速なじみの業者が、嫌な顔しながらやってきした。
「真ん中を開けずに、左右を開ければいい」と、
言って帰って行きました。

06.05.09 144.jpg

カンパニラが、今を盛りに咲いています。
花持ちがイイので、おばあちゃんが羨ましがっています。

[生活] : 16:10  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2006年04月21日

チューリップ

photo 552.jpg

毎年作るおばあちゃんのチューリップです。
土つくりが上手なので、何時も立派な花が咲きます。
近くにあった、ホームセンターが無くなり、
球根を買いに行く事が出来なくなりました。
したがって、古い球根です。
コレだけ立派な花が咲くのですから、
やはりいいには力があるのです。
しかし、年々重いものが持てなくなり、
プランターも、ムリになるかもしれません。

[生活] : 19:09  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2006年02月25日

老人専用マンション

photo 078.jpg

母は、介護付き老人専用マンションに13年住んでいました。
写真は、そのマンションの洗面所、トイレ,浴室です。
車椅子対応ですから、手摺付き、段差がありません。

5年前、このお風呂に入っていた母は、立ち上がれなくなったのです。
夏の暑さで、脱水状態で体力が無かったのです。
そこからが、母の凄い点です、風呂の湯を抜いて溺れるのを防ぎ、
そして,お風呂に付いている緊急ブザーを押しました。
そんなことが2回あり、母はスッカリ自信をなくしてしまい、
静養室という、常時看護婦さんが見回る部屋へと移動したのです。
いらい、この部屋は、時々訪問するだけになりました。

30年近くの一人暮らしのうち、13年をココで過ごしたのです。
引越しは1時間あまりで終了、プロは凄い。
一休さんにはまだ、母がココに入居する前に、
住んでいた家も、
いつかは、オカタズケしなくては、いけないのです。
どうすればいいのか分かりません。


[生活] : 14:46  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2006年02月10日

冬の事故

北陸道で40台の巻き込み事故、
昨日は、山陽高速道路で37台の交通事故。
冬は雪によるスリップより、凍結の氷の方が怖いそうです。

乗ったら最後、高速道路では、どうする事もできません。
知り合いの運転手さんの言うのに遭遇したら、、「寝る」。
暖房を入れると、ガス欠になる。
長距離の運転手さんは出発時、
かなりの食糧を積み込んでいるから、
お腹のほうは心配ないそうです。
近くにトラック業者の多いコンビは、大型駐車場をもうけ、
客単価も非常に高いそうです。
それにしても、5時間も雪の中では、
たまったもんではありませんね、やはり寝る以外ないようです。
アレだけの大事故で、死者が出なくて良かったです。

[生活] : 20:01  : コメント (1)  : トラックバック (0)

2006年02月08日

葬式代

葬式代だけは残してあるから。
お年よりは皆そう言います。

先輩の方の言うのに「貯金は死亡と共に遮断されるよ」。
覚悟していても、慌ててしまい、葬儀社の言いなりになるよ、
判らないまま、はいはいと。

3000円を月掛けにし、10年、36万円で全てまかなえます。
よくありますよね、冠婚葬祭に使えます。
これに入会していました。

結婚式が有りそうもないし、
生前、おばあちゃんが葬儀の事を心配するので、この事を伝えていました。

36万円ですむはず無いから、
何処でもいいのではと、パパは言いました。
やはり、上乗せ、47万くらいかかりました。
本人の意向を踏まえ、家族だけで、質素にしたのですがねー。
もちろん、お寺さんのお布施は別です。

[生活] : 14:41  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2006年02月06日

初七日

お葬式の次の行事が初七日です。
最近はお葬式の当日にやってしまう事が多いようです。
何度も集まる事が、大変な為にその様にするようです。
正式には、なくなった日から数えて、6日目に執り行ます。
今回、当日したかったのですが、
お寺さんに、「初七日は、初七日にします。」
6日目の、日曜日の午後と折り合いました。
自宅から,1時間北にある故里は、
霰が降り、山は白い化粧をしています。
寒波の再来で,とても寒い日でした。

本堂を、暖かくして頂いてはいましたが、そこは、広いところ寒い。
お寺の奥様の、茶菓のおもてなしの後、40分位の法要でした。
寺院内の墓地には、何時もお参りしますが、
本堂に入ったのは初めてです。
築200年の建物は手入れもよく、
特に100年前に描かれた天井絵も、鮮やかに残っていました。
山門は300年位前のものといっていました。
古い、宿場町のお寺らしい風格をあちこちに感じました。

お布施は20000円です。
金額は、葬儀会館が教えてくれました。
宗派の、地域での数で違うようです。
そこはやはり、経済原理が、働いているそうです。

[生活] : 16:11  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2006年02月03日

お葬式

Xデーは、突然やってきました。
深夜、携帯がなり、お知らせがありました。
予てからの予定どうりとは言え、やはり慌てるものです。
母を引き取り、葬儀社の会館の、家族控え室に入れたのが、
午前3時。
「母は身内だけで質素にね」と言っていました。
葬儀社のいろいろな、お誘いをお断りするのが大変でした。
映画、「お葬式」のラストシーンを
イメージしようと、
アングル'を捜してみましたが、今は煙が出ません。

一世紀近くを、充分生きた方のお顔はトテモ綺麗で、
満足そうに見えたのは、残されたものだけの、
気休めでしょうか?。

1.28 047.jpg

[生活] : 17:00  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2005年12月07日

おせち

デパートおせち商戦
デパ地下に寄って見ました。
エスカレーターを降りたら正面に素晴らしい飾り付けの、
豪華なおせちの見本のオンパレード。
おせちは眺めただけ
何万円もするんですもの、コレだけ予算を付ければ
一休さんにだって、作れるかも?

8.14 465.jpg

ところで、おせち作りますか?
もちろん作りません。
しかし、去年31日に、お友達が作ったばかりのおせちの、
写真を持ってきました。
ムラムラと、気持ちが湧いてきて、
お正月料理の、あるものを、重ねのお重箱に並べて、
おせち風を作りました。
結構好評でしたよ。
今年は、もちろん考えてません。
さて、この一休さんに、火をつける人がいるでしょうか?

[生活] : 14:35  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2005年08月31日

朝顔

このように、小さな朝顔を見ると、夏の終わりを感じます。
そして、今日は夏休み最後の日です。
一番記憶に残る日。
いろいろ思い出がありますね。

この朝顔は、栄養不足で花が小さいのです。
近所のお家から苗を頂いたのですが、
愛が不足したのでしょうか、天候のせいでしょうか、
立派な花を咲かせることが出来ませんでした。

小学校の1年生、夏休みの始め、必ず一鉢自宅に持ち帰りますね。
100位の花が咲きます。
うちの子供、1年生が5回居ましたから、
お母さん、毎日数を数えていました、
マチガイナイ。
朝顔.jpg

朝顔の 小さな花で 終わる夏 

[生活] : 14:10  : コメント (1)  : トラックバック (3)

2005年07月26日

グラジオラス

おばあちゃんが、畑で作りました。
グラジオラスは背が高くなり、杖を立ててやらなくては、
すぐに倒れてしまいます。
色々な花や、野菜を作りますが、
「なにかすりゃー、の多い事よ」
トマトも、実がタワワになれば、上が重たくなり、
ひっくり返る。虫がつく。
肥をやり過ぎれば、枯れる。
頂く方は、気軽なものです。
作る楽しみは、苦しみでもあるようです。
houfu 071.jpg

[生活] : 21:05  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2005年05月24日

ドイツの旅ー12

白アスパラ
今、旬の白いアスパラをぜひ食たい。
ドイツ本の、食べ物の欄に必ず載っていました。
エルベ河河畔の高級レストランで出てきました。
アスパラのポタージュ、温野菜、
10本くらい出てきて、困りました。
太くて、しっつかりしています。
食べ応え十分です。
スーパーで生のものを見ると、
一束が全部1人分として出たようです。

アスパラ.jpg

[生活] : 16:40  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2005年03月30日

春支度

「冬支度」と言う、演歌、ありましたよね。
テレサテンだったでしょうか?。
別れを予感、心の準備をする、歌ですね。
では、春支度は、恋の予感でしょうか。
ビクちゃん、マドから、外を見ながら、
春支度。
唄を唄っています。
演歌です。
ウヲ~ ウヲ~ ウヲ~
それぞれの春支度、それは何でしょうか。

[生活] : 14:42  : コメント (0)  : トラックバック (0)