2009年07月02日

ドーバー海岸

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チョットしたクラシックな感じのリゾートホテルがあります。
英語を話す中国人グループがココで何人か下車しました。
多分、香港辺りからやってきたのかもしれません。
海岸を散歩していたら、一休さんの為に、
丸い中に穴の開いた石をガイドさんがプレゼントしてくれました。
ペンダントに出来るかなー。
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ドッグ禁止の立て札が出ていましたが、こんな人も居ます。
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海岸通に珍しい秋田犬を発見、どこか顔が違うような?
犬は飼い主似るって、どの国でも同じようでした。
アメリカのブリーダーから手に入れたと言っていました。
日本の名前が付いていましたが忘れました。
ロンドンでも見かけました記憶が有ります。

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2009年07月01日

ドーバー

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白い崖(ホワイト クリフ)がドーバーです。
大陸まで43キロメートル、フェリーが大陸に向けて出ています。
有史以来いつも緊張状態の地域で、
見晴らしの良い崖の上にはドーバー城があります。
あらゆる時代の要塞、砲台、守りの道具が海添えに並んでいます。
今は遊歩道になって散歩している人も居ます。
そこの展望台に行きたかったんですが、
曇っているのでフランスは見えません。

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2009年06月30日

カンタベリー

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カンタベリー大聖堂を中心に城壁を備えていた街です。
紀元前からの歴史を持ち、海峡近く、
大陸からの歴史をもろに受けた街です。
街のバスセンターから、大聖堂の入口に案内され、
時間までにセンターに帰って来てください。
街は人でいっぱい、とても賑やかです。
迷子にならないようにとガイドは一生懸命です。
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日本語ガイドを借りて、この大聖堂を堪能しました。
日曜日の聖歌の練習風景に出会え、
荘厳なパイプオルガンと聖歌が、聖堂に響き渡ります。
これ以上の音響はありません。良かった!

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2009年06月29日

リーズ城ガーデン

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城を写す湖、小川のせせらぎ、遊ぶ鳥達、回遊しながら楽しめます。
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アメリカ人の女性が住んで周辺の整備をしたそうです。
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お城の北側にはゴルフ場とその宿泊施設が併設されています。
牧場ではちょうど子羊が生まれたばかり、
お母さんには甘えてる2匹の子羊がのんびりと遊んでいます。

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2009年06月28日

リーズ城

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歴史は古いようですが、ごく最近までお金持ちの個人が住んでいました。
貴婦人の城と言われ王妃が住んでいたそうです。
湖水に囲まれ、ロンドンの南東、2時間くらい、
セキュリティが良いのか、国際会議場としても使用されるそうです。
公園としてガーデンとして整備されています。
土曜日なので家族連れがのんびりと楽しんでいます。
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内装はとても立派で興味深いものです。これは?
どの時代なんでしょうかね?

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2009年06月27日

エヴァン・エヴァンズ・ツアーズ

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再びロンドン日記。
一休さんの若いツアーメンバーが連休明けに帰ってしまい、
これからは一休さんの一人滞在記です。
ただし、親切な日本人在住家族の応援有ってのものです。

定期観光バス会社です。
真赤な車体が目印で、日本語ガイドが付いています。
ヴィクトリア駅の近くに、長距離バスのバスセンターがあります。
みゅーのツアーに申し込んだんですが、違っていました。
ちなみに,みゅーは手数料は取っていませんと!
みゅーの係員からでバスセンターへ連れて行かれ、
日本語の出来るガイドさんに紹介されました。

リーズ城、カンタベリー、ドーバーのツアーに参加しました。
今日も日本人は7人でした。
他に各国の人達で大型のバスは満員でした。
親子3人組、ご夫婦、一人もん2人。
7人はほとんど話しをしません。
ガイドさんは起用に日本語を使って説明をし、次に英語で。
ロンドンの市内観光もしてくれ、途中のグリニッチは車窓からガイド。
外国の人と一緒だとイロイロオモシロイ。
座席からはみ出る位デカイ人。
外国人なのに英語も日本語も解らない人。
私達を見て「日本人だ!」と、何処からか聞こえてきました。
エヴァン・エヴァンズ

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2009年06月16日

ファッション

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「一日のうちに四季がある」そうです。
平気で、朝から真夏や、真冬を着て歩いています。

この国の人は基本的に着る物より、インテリアにお金をかけるそうです。
階級社会ですから、そこのところイロイロの様で!

最近、安売りファションが幅を利かせているそうです。
急成長のプライマークへ出かけました。
週末が売り出し、ほぼオールシーズンの商品が出ています。
何しろ色がねー・・・・・・。海外で着る物買うと失敗します。
「買う時には必ず日本で着れるかな?」勢いで買うとね・・・・・・・・
派手すぎて日本でとてもじゃない、着られません。
試着室も、お会計もものすごい行列です。観ただけでくたびれる!
オックスフォードに安売り店が、軒並みに出店しているようです。
そう、日本のあの世界的に有名な店も、
デパートの中と、ピカデリー、ハロッズの横とありましたが、
残念な事に客はあまり居ません。
この国では値段がチョイと高いようです。
接客なども日本的でとても良いそうです。
セールには人が集まるようですが・・・・・。

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2009年06月15日

タイ料理

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ピカデリーサーカスの近くに日本食材店が有ると言うので、
一体どんなものが売られているのか、行ってみました。
納豆、こんにゃく、みそ、醤油、何でも有りました。
日本人の女性が赤ちゃんを乳母車に乗せて、
何組か来ていました。
お昼は斜め前のお店でタイ料理を食べました。
何種類かをイロイロ選ぶのですが、とにかく量が多い。
お客さんはインターナショナル方達でひっきりなしです。
テイクアウトの日本料理店も多いですが、
これがー日本?って感じで、お金を払って食べる気にはなりません。

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2009年06月14日

自動車事情

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あの有名なロールスロイスです。
こんな超高級車が何気に駐車しています。
真赤なフェラーリが停まったかと思うと、
中からジィ―ンズのステキなカップルが、様になってます。
もしかして、有名なスポーツ選手かな?なんて。

道路は殆んどが一方通行です。道路の真ん中を走ります。
左右が駐車場です。
一時的には駐車発券機が有り駐車、地域住人は、
道路の一定に地域を契約しておりシェアーし、係員が管理しています。
常時ぐるぐる、パトロールしています。
新しいマンションの地下が駐車場になっています。
大きな道路の信号には中心に安全地帯が設けられています。
信号の赤、青、関係なく、渡れれば、
自己責任でドンドン渡っています。その為の安全地帯なのでしょう。
皆、スピードを出して走ります、荒っぽい運転です。
それに輪をかけたように、例の、ピーポーピーポーを鳴らして、
突然走ってきます。
覆面なので、どれがパトカーなのか判りにくい。

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2009年06月13日

温室

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熱帯の植物が天井を突き破るくらいに伸びています。
年月が証明しています。
何棟もの温室、散歩道、咲き誇る西洋石楠花の大木。
1日中居ても飽きる事はありません。
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何気に居る鳥の種類が多いんです。
飼っているのか、渡りをしないのか、日本で良く観る鴨も居ます。
ウチの近くの鴨はとっくの昔に大陸へ帰ったはずなのに。
北海道より北の地ですからその辺の事情が違うんでしょうね。
バードウオッチングの勉強もしとけば、楽しみが増えたのにねー!
泥縄です。

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2009年06月11日

キュー・ガーデンズ

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ロンドンから地下鉄で30分ぐらい、王立の植物公園の到着します。
世界遺産です。
一休さんの住んでいる隣町の植物園はこれを参考に設計しているナー、
原型を見るようです。もちろん規模は違います。
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何しろ広いので、トリムでグルート一周しました。
売店のグッズもセンスがよい物が置かれており、
気持をそそります。
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水中植物も展示しています。

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2009年06月10日

ウエストミンスター寺院

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この周辺に世界遺産が軒並みにあります。
小さなマーガレット教会、国会議事堂、
そしてウエストミンスター寺院です。
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ちょうど教会内でフラワーアレンジメントの大会があり、
飾り付けにミセス達が一生懸命でした。
「明日大会終了後2時過ぎから、一般にお見せします」と教えてくれました。
翌日行くと、これぞイギリスと言った、
帽子を被った正装姿のミセスが集まっていました。
ひと時代前のイギリスを感じさせます。
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道路を挟んで広場では問題のスリランカのデモをやっています。
テントを張り、日に日に人が増えます。
新聞にも殺された反政府の人物の事が大きく出ていました。
こんな所にも、過去の遺産?の責任を取っているんでしょうか。

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2009年06月07日

バラ・マーケット

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ロンドン塔の見物の帰りに寄りました。
今大流行のオーガニック食材が充実しているそうです。
そのオーガニック、上白糖は無いので、茶色い砂糖で作ると、
五目すしが炊き込みご飯みたいになりました。
裏手にあるサザーク大聖堂で買った物を食べています。
ここで、名物フィシュ&チップを食べました。
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魚も売っていましたが、どうも清潔感が無く買う気になりません。
スーパーと違い、値段を聞き取るのに緊張します。

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2009年06月06日

バーフォード

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日本で言う、街並み保存地区と言う感じでしょうか?
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何を売っているんでしょうか?
お店のショウウインドウがカワイイ!
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古い教会に入って、出ようとしたら、何処が出口か判らなくなり、
慌てました。
他の方もチョイと慌てています、引くドアを押していました。
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人気が無いので、それだけでもミステリアスです。
歩いているのは、私達のツアーの人だけです。
誰も歩いていません。
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家も売っています。
みゅーのコース、
バーフォード、グロスター、カッスルクームの3ッの村を訪問しました。
何でもがスタンダードと、思っていたら大間違い。
後から調べるとコースにすれば良かった、反省。

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2009年06月05日

グロスター

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名物ミートパイ。
添乗員さんから、熱々を渡されてました。
「立ち食いをするんですか?」
年配のお行儀良さそうな紳士が言いました。
「お土産でも好いですよ」と、添乗員さん。
この国は食べながら歩いている人が多いんです。
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私達は映画ハリーポターの魔法学校のロケ地になった、
古い教会の中庭で食べました。
教会の中にはとても感じの良いティ-ルームがあり、
温かいお茶と、ケーキを頂きました。

河口からは距離が有りますが、ドックが近くに有るそうです。
灰色の空を、カモメが不気味なくらい飛んでいます。

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2009年06月04日

コッツウオルズ地方

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ロンドン郊外200キロの人気スポットです。
ロンドンの日本人相手の旅行社「みゅー」に申し込んで参加しました。
夫婦らしき人達が2組、若い女性が1人、
一休さん達2人組の計7人でした。日本人添乗員が付きました。
9時にビクトリアを出発、18時前に帰って来ました。
オックスフォードから東の地方で、
ハチミツ色の壁が特徴の田舎を楽しみます。
色んな村がありますが、中でも有名なのが写真のカッスル・クーム。ロンドン 060.jpg
日本で言えば、白川郷、美山町?二つの違いは判りますが、
コッツウオルズの村々のそれぞれの微妙な違いは、
残念ながら判りません。

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2009年06月02日

ロンドンのテレビ

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これはホテルのテレビ、SAMSON製です。
この話ではなく、番組の話。

一時世界中で話題になり、今又、あのスーザンが、
優勝でなく2位になったことが話題になっています。
その予選番組をやっていました、
4人の審査員がバツを出すまで演技をします。
出場したらすぐにバツを出す、ひどい審査員も居ます。
これを見た時すぐに、アーこの番組だなと。
レ・ミゼラブルの「夢やぶれて」を唄って、世界中で有名になった、
スーザン・ボイルです。

英語は解りませんが、日本の番組に似たものが有ります。
逆かもしれません。

イギリス国民は最近料理に目覚めたそうで、
料理番組が流行っているそうです。

毎朝天気予報を見ますが、
こんないい加減な予報は無いと思いました。
ココの天気、予報は不可能な状態です、それでもやっています。
それでも習慣からか観てしまいます。

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2009年06月01日

タワーブリッジ

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「ロンドン橋 落ちる~落ちる~」
ロンドン橋は塔に登りことが出来ます。
真ん中から開脚しますが、時間が無いので全てパス。
ロンドン塔からロンドン橋を渡るとシティーホール。
ココは超近代的なガラスの建物、軍艦ベルファスト号も見学できます。
新旧取り混ぜての観光スポットになっています。
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テームズ河をジグザグに楽しみ、
今どっちに居るのか判らなくなってしまいます。
ロンドン塔を対岸から観ます。
観光船クルーズが行き交っています。

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2009年05月31日

ロンドン塔

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1000年前からの要塞、時代毎の建築様式を集めています。
大陸から40kmの島国は度重なる侵略?に備えたんです。
1066年、テレビで時代劇をしていて、
何度もこの年号がテロップに出ます。
ウイリアム征服王時代から時に宮殿、牢獄、刑場、今、世界遺産。
先祖の遺産で潤っています。
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赤い制服を着た、ビーフイーターがガイドを務めています。
一休さんのガイドは残念ながらオーディオ・ジャパニーズ、
日本人の係員が貸してくれました。
宗教改革をしたヘンリー8世?、英国では彼は英雄です。
大変な人気です。
一休さんの習った世界史、
離婚したい為にローマカソリックから離れた、
とんでもない王様ではないようです。
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ココはあの映画のブーリン姉妹の妹?も、
処刑された場所のメモリアルです。
ゼッツタイに泥棒に入れないと言われるジュエルハウスには、
530キャラのダイアモンドの王冠展示、
これは立ち止まってみる事はできません。
動く歩道で自動的に移動させられてしまいます。

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2009年05月30日

トラファルガー広場

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正面がナショナルギャラリーです。
全館は無理なので、印象派を中心に観ました。
小学生や中学生が何組も、学芸員の説明を、
座り込んで聞いています。
このような風景は日本の美術館では見かけたことありません。
季節の良いこの時期は遠足が多いのでしょうか、
小学生や中学生、高校生の40人位の団体に何組も出会います。
どこの国も同じです。
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2009年05月29日

バッキンガム宮殿

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ロンドン観光の始めは先ず女王陛下にご挨拶をと思いました。
世界中の方が考えている事は同じようで、この人出です。
11時30分から始まる衛兵の交代は本日は中止、残念です。
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有名なマルを散策していると、立派な馬の隊列がやってきました。
ホース・ガーズからやっていたんでしょうか?
馬と兵隊さん、まるで絵に描いたようです。
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ホース・ガーズの中に入って見学できます。
馬も兵隊さんもハンサム・・・・・・・・・

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2007年09月02日

夜のパリ

朝、9時頃から夕方まで、いろんな所へ行けば、ホテルへ帰り、
一休みしているとモウどこへも行きたくなくなります。
それに夜の10時過ぎないと暗くなりません。
元気出して夜の街に出てみました。
街には、ナイトツアーの観光バスが、うろうろしています。
モット元気出して、夜も出歩けばよかった!
しかし、スタミナにも限度があります、一休さんも60過ぎですから。
なんて言って!
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コンコルド橋から、エッフェル塔を見る。
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モットも有名な広場が、コンコルド広場、オベリスクが建っています。
アントワネットが処刑された広場です
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後ろがマドレーヌ寺院。

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2007年09月01日

靴屋さん

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パリの人は、靴にとても気を付けているように思われました。
足元を見ると、オモシロイ、オシャレな、イイ靴を履いています。
それに靴屋が多い。
サイズも豊富で、靴屋さんも親切にサイズを探してくれます。
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ル・ボン・マルシェの中の靴売り場。
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一休さんの同行者はコンナに靴を買って帰りました。
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2007年08月31日

ヴァンドーム広場

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ホテルから歩いてルーブル美術館へ行きいました。
途中、ヴァンドーム広場を通りました。
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ちょうど広場でモデルさんの撮影が行われていました。
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広場をグルート、有名ブランドのお店が占めています。
この反対に、ホテルリッツが有ります。
日本のホテルと違い、玄関も目立ちません。
ダイアナ妃が、最後にこのホテルから出かけたのです。
何度もテレビに出たところです。
今日で、亡くなってもう10年、いらい、いろんな話が出ましたねー。
ダイアナ妃

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2007年08月12日

北京オリンピック

北京のオリンピックまで後1年、テレビで催し物をしています。
本当に開催できるんだろうかと、そんな声もあります。
今朝の朝日新聞に、時々刻々「北京五輪3つの不安」と、
記事が出ていました。
その一つが、北京の大気汚染の問題。

一休さん2004年夏、北京に行きました。
前夜、雨が降り翌日は青空が見えました。
その時、現地ガイドが、青空を珍しがっていました。
今はモットひどいでしょう。
日本の空も、黄砂と違う空の色を感じる日がありますもの。
続いてるもんねー。
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ここは世界遺産、天檀祈年塔、こんな青空でしたよ。

サッカーアジア大会の、
日本対中国の試合が2日後にある前日に帰国。
日本に帰ってから、
早く帰って良かったという思い出があります。
食事をしていると中国の人がやって来て、
「韓国には負けたくない、日本に負けるのは仕方ない」
なんて言っていたのに、試合前から大騒ぎ。
試合に負けると、暴動状態。
一部の人でしょうけどね。
オリンピック、なんとか開催してください。

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2007年07月23日

ノートルダム寺院

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メーデーでも入れるところです。寺院ですから。
一休さんの世界では、「ノートルダムのせむし男」と言う映画が、
思い出されます。
広場の、ダ・ビンチ・コードに出てくる、子午線メダルの方が有名。
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2007年07月22日

ベルサイユ宮殿

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ここも観光客が必ず訪れる所です。
マリーアントワネットの映画で、
パリから馬車に乗って帰る場面がありますが、
電車で、30分位、歩いて15分くらいです、途中の街も楽しい。
広大な駐車場に、大型バスが何十台もいます。

個人客はまず、チケットを購入する所から並びます。
サン・らザール駅から電車に乗り、
朝早くから行ったつもりでも、チケット売り場は相当な行列。
並んでいる間も、行列は長く伸びるばかりです。
団体入口も、並んでいますが、
個人は、チケットさへ入手すれば早く入れます。
日本語専用オーデオガイドを借りれば団体扱いで、
比較的早く入れます。
モチロン、料金は必要は余計にかかります。
それが判るまで時間がかかりました。

トイレが少ないので、用心。大切なことです。
これだけ膨大な観光客を入場させるのにその辺が、
どうしても理解できません。
どこへ行ってもですから、トイレの近い人は大変です。
街中ならカフェに入ればいいのですが、美術館とか、教会は困ります。
アントワネットの時代もトイレには困ったそうですから。
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2007年07月21日

ルーブル美術館

ガラス張りのナポレオンホールが入口です。
あの映画、ダビンチコードに出てくるところです。
階段を下りてそこから又チケットを買うのが大変。
自販機ですが、外人ばかりですからナカナカムツカシイ。
有名な作品だけ見るのがやっとです。
しかし、雰囲気がとても良く座ってユックリしたい気分です。
そこが、マルリーの中庭と言われるとこでした。
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2007年07月20日

エッフェル塔

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この繊細な骨組みをみてください。素晴らしいでは有りませんか!
芸術です。
高い所大好きの一休さん、どんな行列でもガマン。
階段を歩いてもいいと思っていたんですが、これも行列。
並んでいるうちに、お天気が急変、大粒の雨が降ってきました。
寒い。雨雲、防寒用品もなく、どうしようもありません。
並んでいる人同士、笑いながらジッと、ガマンです。
皆さん全世界の人思いは同じ、ガマン。
チケット売り場は目の前、諦めるわけには行きません。
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360度、何処を見てもうれしい、楽しい、あきません。
又、パリに来たとしても必ず登ってみたい所です。

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2007年06月26日

パリの中華料理

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ホテルの斜め前のお店です。
もちろんパリにもチイナタウンもあるようです。
世界中必ずあるのが中華料理屋さん、ここは小奇麗でした。
やはり、日本人にはホッとする醤油味。
これが有る限り、日本人はキット世界中食べる事、
何とかやっていけます。
ただ、一休さんはお酒を飲まないので、飲み物には困ります。
久しぶりに暖かいウーロン茶に救われます。

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2007年06月25日

ビジネス街の食事

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ビジネス街の出勤前のモーニングコーヒー。
クロワッサンを摘まんでい入る人もいます。
立ち飲みです。
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テーブルでも飲めます。
パリで一番おいしかったのは、何と言っても、コーヒー。
季候のせいでしょうか?  オイシイ。

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お昼時、ビジネス街のビルから次々と人が出てきて、
昼ごはです。
テイクアウトあり、テラスでの食事あり。
今時、自宅に帰ってお昼を食べる人はいないないみたいです。

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2007年06月24日

ホテルの朝食

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ホテルは食事付きの三ツ星ホテルでした。
場所はとても便利でイイとこでしたが、
サービスがイマイチでした。
ホテルの食事はまあコンナもんでしょう。

外のコーヒー店がこれだけ充実しているのなら、
朝食付きにしない方が、美味しいコーヒーを飲めました。

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2007年06月23日

オルセー美術館カフェ

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とても居心地のいい美術館です。
お腹も空いてきたので、カフェで一休みしました。
白と黒の制服を着た、ウエイターが、キビキビした身動き。
何処で食事しても、その数の多さと、仕事ぶりに感心させられます。
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何処のお店も、白くて四角なお皿を使用しています。
最近は日本のレストランでも使われてます。
作業には難しいように思えますが、
チョイかっこイイ、新しメズラシってところでしょうか!

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2007年06月22日

トルコ料理店?

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船から下りて、メーデーでも開いてる店を見つけ、入りました。
フランス人の経営でない為やっているんでしょうか?
遅い食事をしていると、さっき遊覧船で一緒だった、
おばちゃん2人連れが、お隣に座りました。
一休さんぐらいの年齢の旅行者です。
英語をしゃべっているので、
「姉妹ですか?さっき船でご一緒でしたね」なんて話しをしました。
「ニュージーランドから来ました、友人です」「姉妹かと思いましたよ」
「あなた達は、親娘ね?」「フランスの前はどこへ行きましたか?」
「何週間の休暇?」「一週間?」
「日本は休みが取れないんですよ」
1ヶ月の旅行の予定でヨーロッパを旅しているそうです。
羨ましいですねー。
この料理、一休さん半分しか食べれません、彼女達は、
ハンバーグの大きなものとビールを完食。
サスガです。
まあ、一休さんの1.5倍はあります。体重がです。

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2007年06月21日

クレープ

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日本のように、丸いものでは有りません。
この中にイロイロ入っています。
店先で焼きながら、中身を注文。
目玉焼き、チョコレート、ハム、チイーズ、等々。
狭い座席に座り、長いオシャベリをしながら、2枚3枚食べています。
大好きになってしまった街、サン・ジェルマン・デ・プレのお店です。
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2007年06月20日

エールフランスの機内食

JALとの共同運航で、往復エールフランスでした。
フランス料理の機内食が出ました?
「サア、これからはフランス料理ばかりだー」
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隣にフランス人が座り、出てきたフランスパン、
どのようにして食べるか見ていると、
サッサッサッとナイフを真ん中に入れて、バターを塗って、
食べ始めました。
「あー、こうゆう風に食べるんだー!」
一休さん、ちぎってはバターを付けて食べるのとは違います。
なるほど、お勉強になりました。

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2007年06月02日

ローラーブレード

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日曜日の午後、セーヌ左岸を大集団が行きます。
何かの祭典らしく、パトカーの先導が付き、家族連れもいます。

ここは引退する、シラク大統領が住むといわれている、
アラブのお金持ちの賃貸住宅などもある高級住宅街。
政府建物もたくさんあります。
フランスの気取りを見せ付ける街並み。

街中でも通勤用に使っていいの?  
けっこうたくさん見かけました。
日本だったらと思うと危なくて、全て自己責任の国です。

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2007年06月01日

サイクリング

saikurinngu.JPG

親子サイクリング、車輪が3輪、曲がるのが大変です。
先行の、お母さんと娘さんの組は失敗をしてしまい、
娘さんが転び、この組はお父さんと娘さんの組です。
専用道路のようですが、狭い所を大変のようでした。
家族で楽しむのにはいい乗り物ですね。
まだ日本には見かけません。
これって日本では、あまり勧められるものでもありませんね。

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2007年05月31日

モンマルトルの乗り物

フニクレール
サクレクール寺院までの、モンマルトルの坂をケーブルカーで、
一気に登るものですが、
5月1日、メーデーの日はお休みでした。
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プティ・トラン
おもちゃの汽車のような、白と赤の乗り物。
これに乗りたくて、出発駅で降りたんですが、乗り場が分かりません。
仕方が無いので、ミニバスで坂を登って行きました。
近くに、ムーランルージュなどもある、夜の怪しい街を昼間に見ながら、
バスはぐいぐい登って行きました。
珍しい乗り物に乗らずに結局バスに乗ってしまったのです。
途中、絵描きのたくさんいる、テルトル広場を通り過ぎ、
サクレクール寺院へ行きました。
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5月1日はスズランをプレゼントする日らしく、
街角でいろんな人が売っています。
花束を持った人もたくさん、いった何の日なんでしょうか。
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2007年05月30日

サン・ラザール駅

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パリで最初に建築された駅舎だそうです。
モネの画で有名です。
今回オルセー美術館で見ることは出来ませんでした。
何処かへ、お出かけ中です。
この駅を中心にいろんな条件での駅を描いたものが、10点以上あるそうですが、このオルセーのものが一番有名。
何と、日本にもあるようです。

ここの駅から30分で、ヴェルサイユ宮殿の最寄り駅に着きます。
宮殿へはイロイロなアクセスが有りますが、
ぜひ、この駅を使って行きたかったのです。
IMG_0801.JPG
途中、パリの新市街があり、高層ビル群もあります。
そこを過ぎると、郊外の一戸建ての住宅地。
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2007年05月29日

サンマルタン運河

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クルージングと言われる遊覧船は何度かいろんな所で乗って、
楽しい思いをしています。
運河と言うものは余り馴染みがありません。
スエズとか、パナマとかね。
日本でもチョット古い頃には有ったようですが、知りません。
本の紹介でドンなもんか見てみたい気がしていました。
しかし、予約とか、場所が良く判らないので、どうしようかと考えていましたが、
そばを通るのでまあ見に行こうと。
偶然ちょうど時間的に良かったのか遊覧船がやって来ました。
ビックリ!
ああ、こうゆう仕組みかと。   納得。
テレビで見たような、頭で想像していたような、それを目の前で見るとは。
乗らなくてもこれで満足しました。
このようなゲイトをいくつも通り過ぎて来るのですから、
時間がかかるはずです。
unnganyuusui.JPG

水が吹き出る様子は圧巻です。
乗客は何度も経験しているらしくもう平気な顔をしてます。
本の紹介に、トンネルを抜け出た時はなんともいえない気持ちと、
表現してありました。
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2007年05月28日

バトー‣ビュス

funenonaka.JPG

観光スポットを5ヶ所を循環する水上バス、
オルセー美術館から乗り込みました。
水上からの眺めはおもしろい。

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泳ぐ人はいませんが、水着姿で日光浴。
高級な水上生活者は、ワイン飲みながらの家族パーティー。
IMG_0873.JPG

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2007年05月20日

ギャラリー・ラファイエット

depa-todo-mu.JPG
最大規模のデパート、天井が特徴のドーム型。
松坂屋が入っているそうです。

デパートの裏通りには、観光バス何台も横ズケ。
近所のお国の団体が、すごい勢いでビトンの商品をご購入。
その姿に圧倒され、遠くから眺めるだけでした。
かっては我が国の姿だったかも?
12年前、香港のビトンの店の、嫌な応対を思い出しました。

ホテルのすぐ北にあり、ココの横を通って、
スーパーに水を買いに行きましたが、何処の国も面白い。
商品を見ていると時間を忘れてしまいます。
主婦なんですねー。

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2007年05月19日

サンジェルマン・デ・プレ

ボンマルシェ
パリ最古のデパート総業1852年。松坂屋もビックリです。

サンジェルマン・デ・プレにあり、土地柄でしょうか、とてもオシャレで、
団体観光客がいません。
こんなお客さんもいて心配しました。
ウチのバブとは違い、そそうはしないんでしょうね。
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とてもステキな街。
帰る前に、もう一度尋ねてしまいました。
歩いている人が、特に同年齢の方の手入れの良い姿に感動。
こうアラなくてはと!
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お店に入ると、「マダアーム」と、呼びかけられる。
なれないせいか、チョット引いてしまいます。

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2007年05月09日

ヴァンブ蚤の市

土曜日に開かれているというので、地下鉄に乗って行きました。
地下鉄のチケットを買うのが先ず問題。
10枚回数券を買うように、案内書に書いています。
モチロン自販機です。カードでも買えます。
イロイロとやっていると、西洋人が聞いてきました。
西洋人もフランス人ばかりでは有りません、ロシア人でした。
教えてあげました。
地下鉄を出ると、サアどっちへ行けばイイのかな?
こんどはフランス人のオジサンが教えてくれました。
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観光化していない、地元の人が多いという青空市場です。
バンに商品を乗せてやってきている人達で、
やはりそれを仕事にしています。
ボタンが大人気、大袋や、アンティーク風など、熱心に選んでいます。
その様子がとても興味深かったです。
ファッション関係の方なんでしょうか?

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