2009年03月25日
WBC

日本中を明るくしてくれました。
どん底の日本、みんなで力を合わせれば、
体重の重い人、背の高い人、金持ちにも負けない。
何だか大日本帝国みたい!
550億の経済効果!
スーパーはセールをしています。
この何日間はWBCを中心に生活時間を合わせて行動をしていました。
道に人通りが消え、終了と共に動き出す。
日本人はヤッパリ野球が好きです。
ビールはアサヒスーパードライでお祝い。
夕べはそれなのに、
夜遅くから、もう一人のイチローが涙の会見。
お祝いムードに水を差しました。
年寄りの涙は生理的なものです。
でも彼、自分が逮捕されるかもしれないと、
本当はホッとしたんでしょうねー。
同じイチローでもえらい違い!
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2008年11月25日
コインドライ

大物洗いに使用します。
今日はレースカーテンを持って出かけました。
はき出しマドが広くて大きいのでカーテンが大きいのです。
それに、犬が外を覗いてみる局部だけが、ひどい汚れです。
本当にキレイになりました。
これは早くも、お正月の用意でしょうか?
一休さんに似合わず用意のイイこと!
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2008年01月26日
蛇口
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「蛇口のコックが上に上げて使用する様になったのは、
何時からでしょうか?」。
これは、先日のテレビのクイズです。
正解は「阪神大震災以後」だそうです。
それ以前は下に下げて使用していました。
地震の時物が上から落ちて蛇口を下に押して、
水道から水が、止まらない被害が多発した為に、
以後、上に上げるようにしたそうです。
今、外で使用するとき、
上に上げるか下に下げるかチョット戸惑い、
両方やってみる経験はありませんか?
一休さん、回す蛇口ばかりを使用していたので、
この蛇口はチョット新鮮、もちろんまだ慣れませんから、
下げたり上げたり。
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2007年09月29日
その時歴史が動いた
その時歴史が動いた
水曜日の番組です。300回記念番組はこのテーマでした。
日中国交正常化、9月26日の放送です。
35年前の、9月29日が、その時です。
この番組も、戦後の現代史?に内容が進んでいるようです。
300回もやれば、何時までも戦国武将の話では続きません。
記憶と言うのは、不確かなもので、点と点しか残っていません。
それを線で結んでくれました。
「そうだったのか中国」の本を読んでいたのでとても興味深い。
「外交文章って、日本語と、中国語だったんかね?」
パパに聞いたら、返事が無い。
いつもならそれ以上聞かないんだけど、突っ込んで、
「何で返事せんのん、聞こえんのん!」
「難しすぎてワカラン」。
田中総理の「ご迷惑をおかけした」と言う言葉が、
中国にも迷惑と言う漢字が、有るのかもしれませんが、
意味が違うらしく、宴会の雰囲気が一気にシラケタそうです。
一休さんの疑問はそこから来たのです。
誰か教えてー!
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2007年04月23日
おとこたちの介護
4月20日の朝日新聞に、「おとこたちの介護」と言う記事が出ています。
夫の妻への介護が、生がいになっている。
仕事と同じように責任感や使命と考える傾向があるようだ。
他人に任せたくない、役割を取られたと思ったり、自分の価値も疑ったりする。
のめり込む夫をどう周囲がさせるかが問題になているそうです。
その思いを理解し、評価し、その上でのかかわり方が大切だそうです。
以前、「女性の仕事を、男性が本気ですれば、すぐに一番」と、
男性美容師の方が言いました。
そうかもしれません。

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2007年04月22日
伯父さんの介護日記
パパの奈良の伯父さん、同い年のおばさん91歳の介護をしています。
朝ごはんの仕度、ご飯を食べさせ、洗濯、掃除。
すぐ昼ごはん。
天気の良い日は、近くの公園に散歩に連れて行くそうです。
ツエや、車椅子は格好が悪いと言って、使いたがらず、
すぐにコケタリ,ツマズイタリ。
要介護2、デイサービスに週2日通っているそうです。
その間は、銀行など、外の用事を済ませるそうです。
とにかく忙しい。
男が家事をするのを好まないおばあちゃん、その話を聞いて、
「兄さんがカワイソウ」と。
ケアマネージャが半年毎の介護度の見直しに来たら、
「出来ます出来ます」と、頑張ります。
その為、介護度が下がってしまったそうです。
今回は、66歳の娘さんが来てくれたので、お見舞いツアー来れました。
伯父さんの年代の方は、軍隊の経験者ですから、飯ごうでご飯も炊き、
洗濯掃除、すべて自立の経験が仕込んであります。
それを思い出しながら、料理のレパートリーも、
だんだん増えてきたそうです。

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2007年04月21日
伯父さんのお見舞いツアー

パパの伯父さんが奈良からやってきました。
91歳、新幹線を乗り継いでやってきたんです。
着くとすぐに、いとこを訪問、病院に入院中だったので、そこへ。
検査に行く前にチョットだけ会ったそうです。
おばあちゃんとは4歳違い、今回は97歳のお姉さんを見舞う為に、
やってきました。
おばあちゃんも調子悪いんで、次の日、
おじいちゃんと一緒にパパがお見舞いに同行。
その帰りには、ノモンハンで苦労した戦友を訪ねたそうです。
そして次の日から、
おじいちゃんと、おじいちゃん大好きな健康ランドへ、
お泊りに出かけていきました。
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2007年03月28日
京都の旧家杉本家・蔵中覚の日々
200年のレシピ
京都町屋の正月料理、
ゴボウ、ごまめ、数の子の数。
雑煮の中に入れる芋の数。
大晦日から三が日の献立と、食事風景画とても素晴らしい。
古い雛飾り、ハマグリを使った雛料理。
260年前の家に住み、ちょうど寒い季節。
女3人が、おばあさんの覚書を見ながらお料理していました。
その大変さを守る決意をした、次女、三女と、伝えるお母さん。
ツイ一休さんと、どっちが年が多いかと考えてしまいます。
立派な方です。
日本の各地に、同じような事が行われている営みも、
今は文化になり、伝えるのには覚悟が必要になってきています。
一休さんのような、伝統は見るものと、思っている人が増えるばかり。
時には、何かやってみないといけませんねー。
すぐには、花見。
巻き寿司、水羊羹。

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2006年10月15日
コインドライ
最近コインドライが話題になっています。
休遊地があると、コインドライの事業を始めませんか?
洗濯機メーカーが誘いをかけてきます。
たくさん出来ているので、新聞によると、差別化を図るために、
犬の洗濯機を付けたり、カフェを付けたり、
待ち時間をどのように過ごさせるかが、決め手のようです。
興味もあったので、冬に備え、毛布とコタツ布団を持っていきました。
使用方法がよく判らなかったのですが、
先客がありイロイロ教えてくれました。
1000円で、3枚の毛布、42分。
100円と柔軟剤50円で乾燥させました、10分で、生乾きです。
待ち時間は、スーパーに買い物に行ったり、
備え付けの週刊誌を読んで過ごしました。

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2006年06月07日
一休さんのつぶやき 網戸
又、夏の悩みが始まりました。
昨年、丈夫な網戸に、
子供のお友達が取り替えてくれたのですが、
即、破れてしいました。
特攻隊バブのせいです。
締め切って出かけると、帰った時にムーとあの香り。
最近、
鍵を掛けない時、あのお鼻を密着させ、開ける事を学習。
飛び出しては、
2匹でおばあちゃんの家を揃ってご訪問。
「エライヤツじゃ」「網戸がワルイ」
こんなこと言う人は一人だけ、パパです。
早速なじみの業者が、嫌な顔しながらやってきした。
「真ん中を開けずに、左右を開ければいい」と、
言って帰って行きました。

カンパニラが、今を盛りに咲いています。
花持ちがイイので、おばあちゃんが羨ましがっています。
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2006年04月21日
チューリップ

毎年作るおばあちゃんのチューリップです。
土つくりが上手なので、何時も立派な花が咲きます。
近くにあった、ホームセンターが無くなり、
球根を買いに行く事が出来なくなりました。
したがって、古い球根です。
コレだけ立派な花が咲くのですから、
やはりいい土には力があるのです。
しかし、年々重いものが持てなくなり、
プランターも、ムリになるかもしれません。
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2006年02月25日
老人専用マンション

母は、介護付き老人専用マンションに13年住んでいました。
写真は、そのマンションの洗面所、トイレ,浴室です。
車椅子対応ですから、手摺付き、段差がありません。
5年前、このお風呂に入っていた母は、立ち上がれなくなったのです。
夏の暑さで、脱水状態で体力が無かったのです。
そこからが、母の凄い点です、風呂の湯を抜いて溺れるのを防ぎ、
そして,お風呂に付いている緊急ブザーを押しました。
そんなことが2回あり、母はスッカリ自信をなくしてしまい、
静養室という、常時看護婦さんが見回る部屋へと移動したのです。
いらい、この部屋は、時々訪問するだけになりました。
30年近くの一人暮らしのうち、13年をココで過ごしたのです。
引越しは1時間あまりで終了、プロは凄い。
一休さんにはまだ、母がココに入居する前に、
住んでいた家も、
いつかは、オカタズケしなくては、いけないのです。
どうすればいいのか分かりません。
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2006年02月10日
冬の事故
北陸道で40台の巻き込み事故、
昨日は、山陽高速道路で37台の交通事故。
冬は雪によるスリップより、凍結の氷の方が怖いそうです。
乗ったら最後、高速道路では、どうする事もできません。
知り合いの運転手さんの言うのに遭遇したら、、「寝る」。
暖房を入れると、ガス欠になる。
長距離の運転手さんは出発時、
かなりの食糧を積み込んでいるから、
お腹のほうは心配ないそうです。
近くにトラック業者の多いコンビは、大型駐車場をもうけ、
客単価も非常に高いそうです。
それにしても、5時間も雪の中では、
たまったもんではありませんね、やはり寝る以外ないようです。
アレだけの大事故で、死者が出なくて良かったです。
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2006年02月08日
葬式代
葬式代だけは残してあるから。
お年よりは皆そう言います。
先輩の方の言うのに「貯金は死亡と共に遮断されるよ」。
覚悟していても、慌ててしまい、葬儀社の言いなりになるよ、
判らないまま、はいはいと。
3000円を月掛けにし、10年、36万円で全てまかなえます。
よくありますよね、冠婚葬祭に使えます。
これに入会していました。
結婚式が有りそうもないし、
生前、おばあちゃんが葬儀の事を心配するので、この事を伝えていました。
36万円ですむはず無いから、
何処でもいいのではと、パパは言いました。
やはり、上乗せ、47万くらいかかりました。
本人の意向を踏まえ、家族だけで、質素にしたのですがねー。
もちろん、お寺さんのお布施は別です。
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2006年02月06日
初七日
お葬式の次の行事が初七日です。
最近はお葬式の当日にやってしまう事が多いようです。
何度も集まる事が、大変な為にその様にするようです。
正式には、なくなった日から数えて、6日目に執り行ます。
今回、当日したかったのですが、
お寺さんに、「初七日は、初七日にします。」
6日目の、日曜日の午後と折り合いました。
自宅から,1時間北にある故里は、
霰が降り、山は白い化粧をしています。
寒波の再来で,とても寒い日でした。
本堂を、暖かくして頂いてはいましたが、そこは、広いところ寒い。
お寺の奥様の、茶菓のおもてなしの後、40分位の法要でした。
寺院内の墓地には、何時もお参りしますが、
本堂に入ったのは初めてです。
築200年の建物は手入れもよく、
特に100年前に描かれた天井絵も、鮮やかに残っていました。
山門は300年位前のものといっていました。
古い、宿場町のお寺らしい風格をあちこちに感じました。
お布施は20000円です。
金額は、葬儀会館が教えてくれました。
宗派の、地域での数で違うようです。
そこはやはり、経済原理が、働いているそうです。
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2006年02月03日
お葬式
Xデーは、突然やってきました。
深夜、携帯がなり、お知らせがありました。
予てからの予定どうりとは言え、やはり慌てるものです。
母を引き取り、葬儀社の会館の、家族控え室に入れたのが、
午前3時。
「母は身内だけで質素にね」と言っていました。
葬儀社のいろいろな、お誘いをお断りするのが大変でした。
映画、「お葬式」のラストシーンを
イメージしようと、
アングル'を捜してみましたが、今は煙が出ません。
一世紀近くを、充分生きた方のお顔はトテモ綺麗で、
満足そうに見えたのは、残されたものだけの、
気休めでしょうか?。

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2005年12月07日
おせち
デパートおせち商戦
デパ地下に寄って見ました。
エスカレーターを降りたら正面に素晴らしい飾り付けの、
豪華なおせちの見本のオンパレード。
おせちは眺めただけ。
何万円もするんですもの、コレだけ予算を付ければ
一休さんにだって、作れるかも?

ところで、おせち作りますか?
もちろん作りません。
しかし、去年31日に、お友達が作ったばかりのおせちの、
写真を持ってきました。
ムラムラと、気持ちが湧いてきて、
お正月料理の、あるものを、重ねのお重箱に並べて、
おせち風を作りました。
結構好評でしたよ。
今年は、もちろん考えてません。
さて、この一休さんに、火をつける人がいるでしょうか?
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2005年08月31日
朝顔
このように、小さな朝顔を見ると、夏の終わりを感じます。
そして、今日は夏休み最後の日です。
一番記憶に残る日。
いろいろ思い出がありますね。
この朝顔は、栄養不足で花が小さいのです。
近所のお家から苗を頂いたのですが、
愛が不足したのでしょうか、天候のせいでしょうか、
立派な花を咲かせることが出来ませんでした。
小学校の1年生、夏休みの始め、必ず一鉢自宅に持ち帰りますね。
100位の花が咲きます。
うちの子供、1年生が5回居ましたから、
お母さん、毎日数を数えていました、
マチガイナイ。

朝顔の 小さな花で 終わる夏
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2005年07月26日
グラジオラス
おばあちゃんが、畑で作りました。
グラジオラスは背が高くなり、杖を立ててやらなくては、
すぐに倒れてしまいます。
色々な花や、野菜を作りますが、
「なにかすりゃー、業の多い事よ」
トマトも、実がタワワになれば、上が重たくなり、
ひっくり返る。虫がつく。
肥をやり過ぎれば、枯れる。
頂く方は、気軽なものです。
作る楽しみは、苦しみでもあるようです。

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2005年05月24日
ドイツの旅ー12
白アスパラ
今、旬の白いアスパラをぜひ食たい。
ドイツ本の、食べ物の欄に必ず載っていました。
エルベ河河畔の高級レストランで出てきました。
アスパラのポタージュ、温野菜、
10本くらい出てきて、困りました。
太くて、しっつかりしています。
食べ応え十分です。
スーパーで生のものを見ると、
一束が全部1人分として出たようです。

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2005年03月30日
春支度
「冬支度」と言う、演歌、ありましたよね。
テレサテンだったでしょうか?。
別れを予感、心の準備をする、歌ですね。
では、春支度は、恋の予感でしょうか。
ビクちゃん、マドから、外を見ながら、
春支度。
唄を唄っています。
演歌です。
ウヲ~ ウヲ~ ウヲ~
それぞれの春支度、それは何でしょうか。
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