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2005年05月31日

バブ太君のTシャツ

バブ太です
僕が買ってもらったのではありません。
僕の捜査願いが描かれている、Tシャツです。
フランス語だそうです。僕、フレンチだもんね。
去年も有ったそうですが、東京のお姉さんしか、
手に入れておりません。
今年は、早々とゲット。
人気の品ですぐ、品切れになるそうです。
僕が、着れるの無いかな。
欲しいーーーー。
バブシャツ.jpg

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2005年05月30日

棚田

田植え時の棚田
この季節、田んぼに水を張り、キラキラ光る棚田。
車で2時間くらいの山の中。
棚田百選にも選ばれているところです。
棚田にはいろんな、季節それぞれの、美しさがあります。
そしてここは、有名な石工の村、
石垣がそれはそれは見事です。

先人の 汗キラキラと 棚田かな

棚田.jpg

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2005年05月28日

さおだけ屋はなぜ潰れないか

今朝出会い 読む事きめた さおだけや
この本も、ネイミングにやられました。 最近の、新書は読み易い、ベストセラーがよくでます。

さて中身、数字はどうもと言う一休さん。
それで、買ってなかったのです。
身近な疑問からはじめる会計学
これが、さおだけ屋はなぜ潰れない、と言う
疑問することから始まる、と言うのです。
数字はセンス。
数字を使うと説得力がある。
数字の裏にかくされたものを見る。
本とは何時も感じている事を、
こうゆう風に表現するものかと、目からうろこ。
すらすらと読めました。
忘れないようにしなくては。

さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学

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2005年05月27日

ドイツの旅ー15

カジノ
ホテルの中にカジノが有りました。
もちろん行くのは初めて。
パスポートを見せて、入場券をもらい入ります。
国営です。
一台に、4人の人が付いていて、丸いチップを置いていきます。
彼ら彼女らは、もちろん正装。
まるで、映画の世界です。
こちらも、男性はタイ必着と、言われましたが、服装はバラバラ。
もちろんやり方も解らず、一休さん見てるだけ。
カジノでは、写真が取れませんでした。
この桜は、ホテルの前です
桜.jpg

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2005年05月26日

ドイツの旅ー14

エアバスの工場。
エルベ河沿いにあります。対岸です。
EUが、分業して、作っているそうです。
ここは、内装担当。
内陸を悠々と流れる大河は、運送にとても便利です。
コンテナ船が行き来してます。
瀬戸内海のような、感じでしょうか。
でもどこか違うと思ったら、石油コンビナートを、
見かけませんでした。
エアバス工場.jpg


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2005年05月25日

ドイツの旅 13

聖ミヒャエル教会
ハンブルグのシンボル。
1762年建てられたが焼失。
残ったものを、生かし復元されている。
132mの塔の82mまで、エレベーターで登りました。
街が360度見渡せられました。
空を突き刺す塔は、ドイツらしく、何本も見えました。
ハンブルグの教会.jpg
2500人入る教会、大理石の説教台、中世の冨を物語ります。
説教台.jpg

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2005年05月24日

ドイツの旅ー12

白アスパラ
今、旬の白いアスパラをぜひ食たい。
ドイツ本の、食べ物の欄に必ず載っていました。
エルベ河河畔の高級レストランで出てきました。
アスパラのポタージュ、温野菜、
10本くらい出てきて、困りました。
太くて、しっつかりしています。
食べ応え十分です。
スーパーで生のものを見ると、
一束が全部1人分として出たようです。

アスパラ.jpg

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2005年05月23日

ドイツの旅ー11

子供を連れて運ぶ自転車、キャリー付きです。
日本では見たこと有りません。
道路が狭いせいでしょうか。
自転車に、後ろ荷台に、子供用シート装着、ヘルメット、旗、
この、3点セットは、ドイツでは当たり前のようです。
最近日本でも、ヘルメットは、付ける様になって来てます。
本当に危ないですものね。
免許更新の時、以前はよく言われていました。
おんぶして、前乗せ、後乗せ、傘を持ち。
事故を起こしたらどうなるーーーーーーー。
最近、あんまり見ません。子供が少ないせいでしょうか。
子供自転車.jpg

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2005年05月22日

ドイツの旅-10

5月5日は父の日
子供の日では有りません。
男同士で、酒を,朝から飲み、ぐでんぐでんになるまで。
日頃、女性に尽くすのが、当たり前。
今日は、男同士で楽しむ
それが父の日だそうです。
朝からあっちこちで、男性が、5人6人と集まり、たむろしてたり、
座ってビールを飲んでます。
朝から何事かと、おかしいと思いました。
こうゆう日だったのです。
日本は、プレゼントの日。
本当は、この様な日の方が、嬉しいかもね。
お父さん。
父の日.jpg

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2005年05月21日

ドイツの旅ー9

ブレーメン
ハンザ同盟、中世、貿易港として栄えた街。
リュ―ベック、ハンブルグ、ブレーメンは、
復元された、旧市街が、過っての繁栄を伝えています。
ここ、ブレーメンは、メルヘン街道の終着点。
子供時、誰でも一度は読んだ事のある、
ブレーメンの音楽隊の街です。
市役所横にその、モニュメントが有ります。
ロバさんの足は、皆が触るので、ピカピカ。
河を挟んだ中州一帯が旧市街に当たります。
ドイツ、どの街も、市役所、広場、教会の、三点セットが揃ってます。
ここは、広場の真ん中を、市電が走り、ハトも飛び立つ事をしません。
もちろん、直前直後を、人や、犬も横切ります。
秘密のメインストリート、、ベトヒャー通り、
その通り自体が、秘密の仕組みになってます。
ブレーメンの音楽隊.jpg

ベトヒャー通り.jpg

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2005年05月20日

アウトバーンー2

菜の花と風車
ハンブルグから150k、アウトバーンで、2時間、ブレーメンへ、
ベンツに乗せてもらい、150キロで走りました。
この季節、菜の花と風車は、典型的なヨーロッパ風景。
fujituのカレンダーの4月の写真に出ています。
郊外は黄色い菜の花畑に、白い風力発電の風車。
緑の牧場では、白黒のホルスタイン種が、のどかに寝ています。
風力発電は、原発からの脱却、それに、この地方特に、風が強いとの事です。
日本でも、島根県がドイツから輸入を、極最近、新聞が伝えていました風車.jpg

菜の花


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ドイツの旅ー7

アウトバーンー1
高速料金は不要。
スピード無制限。
EUの、他国はあるのに、ドイツだけが、頑張ってそうしているそうです。
もちろん、高性能の車を作り続ける必要があるからです。
サービスエリアは、ほとんど無く、
車を寄せて、お弁当を食べる休憩の、森がたくさん有りました。
150キロ走って、やっと有った、サービスエリア。
サンドイッチの簡単なカフェテリア、そこで珍しいものに出会いました。
ドイツらしい、犬専用のコーナー.
何と言うのでしょうか。フードまでサービスしてます。
日本だったら、外につなぐ所さえ無いににね
サービスエリア.jpg

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2005年05月18日

ドイツの旅-6

豪邸訪問
ハンザ同盟、中世、貿易港として栄えた街
その中でも一番の街、ハンブルグ。、
現地の方が言うにヨーロツパで、最も高級な住宅地と言われている、
Elbchausee(エルプシャウジー)。
エルベ河、河畔と言う意味だそうで、
21000坪の邸宅を訪問。
電動の門は何故か開き、石畳の道を、ベンツは進みます。
車寄せには、ベンツ、フェラーリが、何台も。
事務所、ゲストハウス、小高い丘に奥まった自宅。
樹齢何百年もの木々。お庭番が、常時3人。
自宅は、農家を模した、茅葺、100室位あるそうで、。
この、高級住宅地は、相続がもめない限り、売る出される事はないそうです。
もっとも、相続税、固定資産税等の税制が違うせいもあるでしょう。
日本で、個人では、なかなか出来ない事でしょう。
事業に成功された、42歳のオーナーは、長身のイケメン。
微笑みの貴公子の様な、物静かな方です。
こんな、世界もあるのかーーー。
ふと、ホリエモンの顔を、思い浮かべてみました。
ゲストハウス.jpg

豪邸.jpg

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ドイツの旅 5-2

夜店の食べ物
ソーセージ、ジャガイモのベーコン炒め、
ホットワイン
ソーセージは炭火焼。大きな網がゆらゆらと、
ゆれています。それをパンにはさんで食べます。
夜は寒く、ホットワインが温めてくれます.

ソーセージ.jpg

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2005年05月17日

ドイツの旅 5-1

ハンブルグ港祭
北海から110キロ内陸、エルベ河に面したにハンブルグ。
100万人を集めると言う、港祭りに行きました。
ハンブルグの人口が、170万人。
日本では、100万人集める祭りはザラにありますが、ここは人口の違い。
大変な、人出です。
夜店は、上手く作られており、車で引いて、どこにでも持っていけ、
開ける仕組みになっています。
寒く、暗い、冬が明けて、各地で祭りが開かれるようです。
大阪市と、ハンブルグは姉妹都市になっており、関係者が日本からも、
来ているそうです。
珍しいのは、帆船。帆は上げていませんが、この様に多くの帆船は、
日本で見ることは無いでしょう。
安芸の宮島に、管弦祭と言うのが、7月の大潮にときにあります。
瀬戸内の船が、大漁旗を掲げ、おしゃれして来る祭りが有ります、
これを、海の大きさに比例し、船も、規模もダイナミックにしたようだなと、思い出しました。
どこの国にも、考え方は、ひとつーーー。ダイブ無理かなーーー。
港祭り.jpg

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2005年05月16日

ドイツの旅 4

ドイツの旅 4
ハンブルグの中心街、市庁舎広場と、ショピング街は、
内アルスター湖と、エルベ河の運河を橋でつないでいます。
白鳥、カモなどの水鳥が、えさを貰っています。
湖畔は、カフェや、アーケードには、バイオリン弾きもいます。

湖畔の白鳥.jpg

橋の上.jpg

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2005年05月15日

ドイツの旅 3

ハンブルグ市庁舎
ネオ、ルネッサンス様式、112mの塔。
街の中に何本かある、塔のうち、最も中心的な塔。
街の中央にあり、広場は、バスや、地下鉄の中心になっており、
交通の要所になっています。
橋を跨ぐと、ショッピング街、どの街にもある、ブランドショップが、
ズラーと並んでいます。

ハンブルグ市庁舎.jpg

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2005年05月14日

ドイツの旅 2

ドイツ在住30年の日本人夫妻
15年ぐらい前からの、仕事上の知り合いの方。
ドイツ語は、4年間、仕事をしながら学校へ、通ったそうです。
奥様も、日本人、4戸1の自宅は、地下1階、2階建てに、
屋根裏部屋つき、テラス前庭は、芝生がすばらしい。
夫婦でゴルフが趣味という方を訪問しました。
地下には、バーを手づくり、屋根裏には、タタミをしき、日本風。
年1回くらい、日本に帰るそうです。
素晴らしい暮らしをなさっている方です。
衛星放送を何時も見ているそうで、日本のこと、とても良くご存知。
外国でこの様な、暮らしをなさっている、日本人を見ると、
とても、誇りに思えます。
ご自宅の庭は、サツキの花が、美しく咲いていますが、
やはり、どこか日本のサツキではないように思えます。
さつき

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2005年05月12日

ドイツの旅 1

この季節、マロニエの街路樹の花盛り。
日本で見たことのない、白い花です。
北にあるドイツは、今、一斉に、あらゆる花が咲いています。
八重桜、紫色のツツジ、うす紫のリラ、コデマリのような白い小さな花。
緑が芽吹き、本当に良い季節です。
日本では、室生寺で有名な、石楠花が、いたるところで咲いているのです。
それに、マロニエ、リラと言えば、昔の喫茶店の名前に良くありました。
何だか、学生時代に、思い出します。
ここ、ハンブルグは、ドイツでも、特に緑の多い街とのこと。
海から、110キロところにあり、エルベ河を、堰きとめた、湖。
外、内アルスター湖、湖畔のホテルへ、宿泊。
湖畔、霧けぶる中、地元の人は、爽快にランニング、犬の散歩、
一休さんの、好きな事ばかり、でも我慢をします。

霧けぶる 湖畔を走る シュルエット 

アルスター湖

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2005年05月11日

全日本学生落語選手権

全日本学生落語選手権
岐阜で開催されたそうです。
東京でも、大阪でもない、
なぜ、岐阜で開催、と言うと、
安楽庵策伝ゆかり地とのこと。
安楽庵策伝 和尚と言う人
仏の教えを、判りやすく、落語という、
親しみ易い話法で説法したとの事です。
策伝大賞 これが、タイトルです。
28大学、95人が参加。
審査員も、東西の人気師匠。
プロとしての、登竜門ではなく、
学生としての、
爽やかさを追求したと、総評がありました。、
感じのいい、総評だと思いました。
今時は、学生へ、即戦力が、要求される時
まだまだ、アマからプロへの垣根の高い分野なのでしょうか。
それとも、若い、ライバルに、師匠達、
恐れをなしたのかな。
この世界、実力に、とても時間が掛かります。
人気、それと関係なく、出たりして。

[落語] : 23:41  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2005年05月10日

昨日のわんこ 7

秋田君
あれは、桜の花の、まっ盛り、
久々に出会う、秋田君。

家の、僕たちと、出会うと、何故か、ウーウー、
気が合わない、彼らでした。
飼い主さんも、神経質、近寄らせてくれませんでしたが、
そこは、一休さん、必ず挨拶をする。
そのうち、お話さえもするようになりました。

よろよろと歩いてきました。
聞いてみると、心筋梗塞を患い、
やっとこれまでになりました。
流動食を食べているそうです。
帰りにベンチに横たわっていました。
桜の精に疲れたのかもしれません。
でも、あれから出会わないので、
心配です。
秋田君

[犬×2] : 11:35  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2005年05月09日

ぬれおかき

よく通販の販売で見かけ、
湿ったおかきなんて、と思っていました。
ところが、山のお友達が、携帯食に、
持ってきていたのを、頂きました。
その時も、う~んと思っていただきましたが、
食べてビックリ。
美味しいのです。特に、腹持ちもよく、
山の、携帯食には、もってこいです。
スーパー3軒さがして、やっと見つけました。
棚にもう、少ししか残っていません。
陳列棚が、カラにになるのに、時間はかからないでしょう。
担当者、メーカーシッカリしなさいよ。

濡れ千と言うのも買いました、これは、有名なお店なので、
美味しいかと思いましたが、有名店の値段、その上、
味も、イマイチでした。

この、新潟ぬれおかき、味が、相当濃く、
のりを巻いて食べたいくらいです。
2枚も食べれば、お腹に、ちょうど良く、
一袋全部食べるまで、辞められないという事もないので、
決して、食べ過ぎる事はありません。
値段も、買い易く、気軽に食べれます。
新潟県 岩塚製菓 もちもち食感 甘口醤油味 ぬれおかき です。

ところが、あれほど探し回った、この商品、近所のセブンイレブンにあり、
うーん、さすが、セブンさん。参りました。

この食感 初めての物 ぬれおかき

ぬれおかき

[買物] : 19:11  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2005年05月08日

昨日のわんこ 6

まる君が遊びに来てくれました。
10才 15キロ
上品な、紳士。
「賢い」と、言う言葉に弱い。
クラリネット吹きのお姉さんに連れられてきました。
リボンに、かわいいベルを付けてもらっています。
彼は、マンション住まい、
そこは、ペット可、専用エレーべーター、
ニアミスしないように、モニターが、付いているそうです。
とても躾のいい、そして、良く手入れされた、
愛の、詰まった彼でした。

まるちゃん

[犬×2] : 13:24  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2005年05月07日

デビルスケーキ

デビルスケーキ

雨の日、久々に作る、
一番、食べ応えのあるケーキ。
バレンタインに何時も作ります。
三女の、お友達が作業をしました。
オーブンを見て、ビックリしてます。
これ、一休さんお嫁入りに持ってきたものよ。
37年前のものです。
まだまだ、立派に役に立ってます。
壊れない限り、使いつづけます。

デビルスの 誘惑に負ける 美味しさに

[ごはん] : 13:45  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2005年05月06日

猫のカゼ

食欲がありません、声が出ません。
セキのような、ノドが苦しいみたいです。
動物病院に、電話しました。
「それは、カゼですね」、即答です。
「4時からです」、「ネコが帰ってきたら、連れて行きます」。
ネコは土用に3日しか、暑い日が無い。と、おばあちゃんが言います。
最近、日によって、寒暖の差がはげしいせいでしょうか?
野良ネコの、三分の二が死ぬと言われる、ネコインフルエンザ、
以前流行ったことがあり、それが怖くて、
病院へ電話したのです
それでも、犬のお兄ちゃんと一緒に、夕方の散歩に行きました。
元気になったのかな?
ちーちゃん

[犬×2] : 16:50  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2005年05月05日

ワラビの山

4月の3週に、山焼をしたばかりの山へ、
登りました。
まだ生えてはいませんでした。
黒くなった、ショウジョウバカマが痛ましい。
5月になれば、ここに、ワラビが、ニョキニョキ出てきます。
以前、6月に登った時でも、たくさん取れた事を、
覚えています。
今は、コシアブラが、ちょうど良いぐわい。
メンバーの今夜のおかずが出来たようです。
登り口に,たくさん有った、ツクシと一緒に、
天ぷらにするそうです。
春は苦味と言いますものね。

山焼きに ビックリ一本 ワラビ出る

山焼き

[登山] : 14:18  : コメント (0)  : トラックバック (0)

2005年05月04日

中華おこわ

中華おこわ
竹の子が、旬のうちに、一度は作りたいごはん。
竹の子、しいたけ、人参、豚肉、あまぐり、
もち米を水に浸し、1時間後、ざるに上げ、炒めた具と共に、
2~3分炒めて、炊き上げる,炊きおこわです。
3合のもち米、水1かっプ、したたけの戻し汁1/4カップ
醤油大3、酒大2、砂糖大1、塩小1/2
スイッチが切れてから、よく混ぜ、もう一度、酒を振りかけて、炊き上げる。

[ごはん] : 14:28  : コメント (1)  : トラックバック (0)

2005年05月03日

ゴールデンウイーク

ゴールデンウイーク
年に3回しかパパは休みません。
自営業は、しかたありません。
今年は、何処か行こうか。
聞き逃さないのが、一休さん。
日頃より、旅行社のパンフレットを、
集めているので、検討。
砂漠を見ると、人生感が変わるよ。
それでは、敦煌、189,000円高い。
パパが、船になんか乗りたくない、桂林、189,000円、はダメ。
この値段なら、8日で、ヨーロッパへ行ける。
パパの口から出た国は、ドイツ。
言うとうりにしなしゃ。
どのツアーも、あれやらこれやら、難しい。
結局、ハンブルグの方にチケットを、
取ってもらう事になりました。
それでもって、一休さんドイツに行くことになりました。

友人から、こんな、話を聞きました。
夫婦で、外国旅行の間は、絶対喧嘩はすまいね。
と、誓い合ったそうです。帰って来て、お互いが、
言いたい事、我慢したと、打ち明けあったそうです。
他の友達からも、仲良く行って来てね。

留守中は、ビクとバブ、二匹がシッカリ、守ります。
皆さんよろしくお願いします。

二人旅 リーダーさんより サブ疲れ

*旅行中は娘3が書き溜めた日記を投稿してくれます

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2005年05月02日

クラス会

変わったクラス会
日頃やってる事を、ギャラリーで、展示しながら、
やってきた人たちと、クラス会をする。
こんな話を聞き、同じクラスではないのに、
行きました。呼ばれたら直に行くのです。
刺繍、絵画、陶芸,書、彫金、パッチワーク、
丹精こめて作った野菜。
プロとして、仕事をしている人もいます。
どれも、傑作です。
入場料は、還暦用の、赤いちゃんちゃこを、着て写真を撮ること。
のちろん、一休さんも、写真を撮られました。

勧められ 着てみる赤が カワイらし

赤いチャンチャコ

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2005年05月01日

三つ葉ツツジ

三つ葉ツツジで、有名な山へ登りました。
今年は花が遅く、まだ咲いていません。
3週間はかかるでしょう。
この固いつぼみが開くと、全山、真っ赤になるでしょう。
もっとも、その頃は、ツアーが何組も入ったり、
グループも何組も入り、行列が出来てしまうでしょう。

1000メートルも、上がると、山はまだ、木の芽がのぞく位です。
8年前、6月に来たのですが、その1週間前には、クマが出たという話、
他のメンバーも、覚えていました。
去年のクマ騒ぎがあるので、まだ寝ててよね。

この日は、気温は27度にもなり、汗だく。
体がまだ、夏用になっていないので、体調維持が大変です。

山ツツジ、ムシカリ、ショウジョウバカマ、スミレサイシン、
タチツボスミレ、クロモジノ花、
白、黄色、赤紫、
春の山は、本当に、にぎやかです。

木々の間に 赤紫の 霞立つ
三つ葉ツツジ

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