2005年04月20日
芽だし
催芽処理ともいう。
種籾を発芽させるためにお湯に浸けること。
通常30℃のお湯に24時間くらい浸けておくと芽が出始める。
最近では専ら催芽器というお湯の温度を一定に保ってくれる器材を使うが、昔は風呂の残り湯に浸けていた。今でも風呂の残り湯でも充分に芽だしはできる。
2005年04月20日 21:22
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